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三田祭に参加してみませんか?

<第68回三田祭関連予定表>

参加申込期間  5月4日(月・祝)〜5月15日(金)
参加確定期間  5月23日(土)〜5月29日(金)
三田祭期間  11月20日(金)〜11月23日(月・祝)

<参加申込手続き手順>

今年度から参加申込の手続きが一部変更となります。
詳しくは各企画「参加の手引き」のP.12をご覧ください。
何かご質問がありましたら info@mitasai.com までご連絡ください。
三田祭三役変更はこちら
参加辞退はこちら
各種企画の詳細につきましては、下記より各種企画ページへアクセスの上、ご確認ください。

 中庭模擬店企画↓

 室内常設展示企画↓

 室内常設喫茶企画↓

室内ゼミナール発表企画↓

 室内時間制企画↓

 室外時間制企画↓

   室内音楽企画↓

 ミニステージ企画↓

  メインステージ企画↓

  講演会企画↓

<三田祭実行委員会 一般企画局長挨拶>

三田祭にご興味・ご関心をお持ちいただき、誠にありがとうございます。
三田祭は塾生の輝きが集い、来場者を魅了する空間として塾生・塾員のみならず保護者の方や受験生、地域の方など多くの方々に愛されてきました。

三田祭がこれまでに67年の歴史を重ね、4日間で約20万人の来場者が訪れる日本最大級の学園祭にまで成長することができたのは、出展団体の皆様のお力添えがあったからです。
普段の活動成果を発信する場として、あるいは大学生活の思い出として、あなたも三田祭に参加してみませんか?

今年度の第68回三田祭は11月20日(金)~11月23日(月・祝)での開催を予定しております。
詳細につきましては、出展団体の皆様に追ってご連絡させていただきます。

参加手続き後の辞退も可能ですので、三田祭への参加を少しでもお考えの団体は、5月4日(月・祝)~5月15日(金)の間に参加申込手続きをお済ませください。この期間以外の参加申込手続きは一切受け付けかねますので、ご了承ください。

三田祭参加にあたって、ご意見・ご質問等ございましたら、三田祭参加申込用公式LINEまたは、三田祭実行委員会のメールアドレス(info@mitasai.com)までご連絡ください。

三田祭実行委員一同、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

慶應義塾大学第68回三田祭実行委員会
一般企画局長 中田陽菜

<参加団体インタビュー>

Dancing Crew JADE
年3回行われる公演に向け、日々練習を重ねています。 特に3月に行われた卒業公演では、二年生が中心となって約1年前から台本を制作し、春休みはほぼ毎日練習を続け、舞台で披露しました。 昨年の三田祭では、教室公演、メインステージ公演、三田祭実行委員会企画のステージ企画に出演しました。 三田祭に向けた練習では、自分達で衣装を作成するジャンルもあったり、複数のジャンルで異なる振付、動きを練習したりと苦労した場面もありました。 しかし、それを乗り越えた本祭期間の最後のメインステージ公演でステージから見た景色は圧巻でした。 三田祭は普段落ち着いた雰囲気のある三田キャンパスが、一気に熱気に溢れ、非日常感を味わうことが出来るところが好きです。 普段私達の活動を知らない方々に知っていただく交流の場としての側面にも魅力を感じています。 三田祭での公演を見てJADEに入ろうと決めてくれた新入生がいたのですが、大変嬉しかったです。
日吉ハンドボール同好会
週に1、2回体育館を借りてハンドボールを練習しています。 未経験者も多く在籍しており、工夫した練習だけでなく、ハロウィンパーティーやドライブなどのイベントも開催していて、 誰もが楽しめるようになっています。 三田祭では毎年餃子ドッグを作って出展しています。 今年は模擬店のシフト作成で苦労した場面もありましたが、普段あまり顔を見せないメンバーも三田祭に参加してくれて、 それを通してさらに仲が深まりました。 また私達は人の多い正門付近に出展していたのですが、そこだから沢山売れるという訳ではなく、 来場者の動きによって売り上げが大きく左右されるという特徴もありました。 しかしメンバーが粘り強く呼び込みを頑張ってくれたおかげで、無事完売することが出来ました。 三田祭は大学生ではあまり味わうことの出来ない青春を味わえる所が好きです。 非日常の空間で、みんなでひとつのものを作り上げる経験ができるのが三田祭の魅力だと感じています。
落語研究会
普段は毎週集まって落語を披露し、メンバー同士でコメントをしあって練習をしています。 また練習した落語を公演や三田祭などの場で披露しています。 三田祭には毎年参加させて頂いていて、昨年は4日間、教室にて公演を行いました。 落語を中心として、漫才や大喜利などのお笑いも披露しました。 昨年は例年とは異なり、大教室での公演を行ったのですが、教室の変更に伴ってセットを作り直すなど大変な部分もありました。 また行ったのが地下の大教室というなかなか来場者の方の目につかない場所でしたので、着物を着たメンバーでの呼び込みに力を入れました。 その結果毎日大教室が埋まる程多くの来場者の方に観に来て頂き、結果としてより多くの方に披露することができたため、 大教室での公演をして良かっ たと感じています。 三田祭は数ある学園祭の中でも規模が大きく、それに伴って多くの団体が一堂に会するため、 普段あまり知ることのできない学生の活動を知ることができるところが好きです。 交流の場としての三田祭に魅力を感じています。